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久しぶりに本屋さんです(笑)

加島祥造先生 駒ヶ根の至宝です!
求めない(小学館)がベストセラーに
なったことをご存知のかたも少なからずでしょう
ginka.gif
名門雑誌 季刊 銀花 の50周年記念号の
特集に掲載決定!



加島 祥造 特集号のご案内
季刊「銀花」は今年、創刊四十周年を迎えます。
157号から四回
“人間の生き方”を柱に据えた特集を、お届けします!
第二弾の次号、158号(五月二十五日発売・夏の号 定価1450円)の 

特集は  「加島祥造のバリ島好日」

加島さんは信州・駒ヶ根での詩作、画作の日々を離れ
バリ島で毎冬を過ごすようになって七年がたつとか。
祈りの島を逍遙し新たな境地を開く詩人の八十七歳の現在を見つめます


ご注文は 玉屋書店まで
電 話82?4187  FAX83?5212
うーーーん 今日の記事こそ自分でも全部読みたくない

トドメで著書紹介っです

編著書 [編集]
「英語の辞書の話」講談社 1976年 のち学術文庫
「ジャパングリッシュ 外来語から英語へ」三天書房 1981年
「新・英語の辞書の話 引用句辞典のこと」講談社 1983年 「引用句辞典の話」学術文庫
「西洋ユーモア名句講座」立風書房 1984年
「フォークナーの町にて」みすず書房 1984年
「アメリカン・ユーモアの話」講談社 1986年 「アメリカン・ユーモア」中公文庫
「英語の中の常識 パートリッジ『引用句辞典』から」大修館書店 1986年 - 1987年 「ハートで読む英語の名言」平凡社ライブラリー
「ユーモア名句&ジョーク」(編)講談社 1986年
「研究社カタカナ英語辞典」研究社出版 1987年 ISBN 4-327-46107-5
「会話を楽しむ」岩波新書 1991年
「翻訳再入門」志村正雄共著 南雲堂 1992年
「英語名言集」岩波ジュニア新書 1993年
「カタカナ英語の話 英語と日本語をつなぐバイパス」南雲堂 1994年

詩集・詩画集・翻訳詩集 [編集]
「晩晴」思潮社、1985
「白鳥と鷹と 20世紀英国抒情詩抄」 青山学院女子短期大学学芸懇話会 1989年
「潮の庭から 詩集」新川和江共著 花神社 1993年
「離思」思潮社 1998年
「心よ、ここに来ないか 詩画文集」日貿出版社 1998年
「寄友」(編著)書肆山田 2000年
「加島祥造が詩でよむ漢詩 陶淵明から袁枚まで」里文出版 2003年
「大きな谷の歌 詩画集」里文出版 2003年
「加島祥造詩集」思潮社 2003年 (現代詩文庫)
「加島祥造セレクション 1 最後のロマン主義者 イエーツ訳詩集」 港の人 2007年
「加島祥造セレクション 2 秋の光」 港の人 2007年
「求めない」小学館 2007年

翻訳 [編集]
「白い塔」ジェイムス・R・アルマン 最所フミ共訳 新人社 1950年
「墓場への闖入者」ウィリアム・フォークナー 早川書房 1951年
「ネブラスカから来た男」ラルフ・G・マーティン 最所フミ共訳 早川書房 1951年
「愛国殺人」アガサ・クリスティー 早川書房 1955年 のち文庫
「葬儀を終えて」アガサ・クリスティー 早川書房 1956年 のち文庫
「現代アメリカ文学主潮」ドナルド・リッチィ 英宝社 1956年
「この焦土」ドナルド・リッチ 新潮社 1957年
「もの言えぬ証人」アガサ・クリスティー 早川書房 1957年 のち文庫
「ひらいたトランプ」アガサ・クリスティー 早川書房 1957年 のち文庫
「ペニクロス村殺人事件」モーリス・プロクター 早川書房 1958年
「映画芸術の革命」ドナルド・リチイ 虫明亜呂無共訳 昭森社 1958年
「死が最後にやってくる」アガサ・クリスティー 早川書房 1958年 のち文庫
「グレアム・グリーン選集 第5巻 拳銃売ります」早川書房 1959年
「恐怖へのはしけ」エリオット・リード 早川書房 1959年
「雲をつかむ死」アガサ・クリスティー 早川書房 1959年 のち文庫
「弓弦城殺人事件」カーター・ディクスン 早川書房 1959年
「ブルクリン家の惨事」コール 新潮文庫 1960年
「恐怖のパスポート」エリオット・リード 早川書房 1960年
「被害者の顔」エド・マクベイン 早川書房 1960年 のち文庫
「死が二人を 87分署シリーズ」エド・マクベイン 早川書房 1960年 のち文庫
「大いなる手がかり」エド・マクベイン 早川書房 1960年 のち文庫
「アシェンデン」サマセット・モーム 早川書房 1961年
「宇宙商人」フレデリック・ポール、C・M・コンブルース 早川書房 1961年 のち文庫
「死にざまを見ろ」エド・マクベイン 早川書房 1961年 のち文庫
「クレアが死んでいる」エド・マクベイン 早川書房 1962年 のち文庫
「死のとがめ」ニコラス・ブレイク 早川書房 1963年
「毒入りチョコレート事件」アンソニイ・バークレイ 新潮文庫 1963年
「世界文学全集 八月の光」ウィリアム・フォークナー 新潮社 1964年 のち文庫
「百ドルの誤解」ロバート・ゴーヴァー 早川書房 1966年
「アイガー直登」ピーター・ギルマン、ドゥーガル・ハストン 早川書房 1967年
「世界の文学 日はまた昇る」ヘミングウェイ 中央公論社 1968年
「歩くには遠すぎる」ジョン・ハーシー 二見書房 1968年
「仔猫と政治家」ロバート・ゴーヴァー 明光社 1969年
「微笑がいっぱい」リング・ラードナー 新潮社 1970年
「新潮世界文学 サンクチュアリ」フォークナー 新潮社 1971年 のち文庫
「スカラムーシュ」ラファエル・サバチニ 潮文庫 1971年
「息がつまりそう」リング・ラードナー 新潮社 1971年
「アシスタント」バーナード・マラマッド 新潮文庫 1972年
「ここではお静かに」リング・ラードナー 新潮社 1972年
「野郎どもと女たち」デイモン・ラニアン 新書館 1973年 「ブロードウェイ物語」と改題
「大都会」リング・ラードナー 新書館 1974年
「パパ 父ヘミングウエイの肖像」グレゴリー・ヘミングウェイ 徳間書店 1976年
「白い家の少女」レアード・コーニク 新潮社 1977年
「ナイルに死す」アガサ・クリスティー 早川書房 1977年 のち文庫
「アリバイ・アイク」リング・ラードナー 新潮文庫 1978年
「世界文学全集 ハックルベリ・フィンの冒険」マーク・トウェイン 学習研究社 1979年 のちちくま文庫
「どこかで猫が待っている」デリック・タンギー 新潮社 1979年
「寝室に鍵を」ロイ・ウインザー 光文社 1980年 (カッパ・ノベルス)
「ドクター・フリゴの決断」エリック・アンブラー 山根貞男共訳 早川書房 1982年
「書物憂楽帖 オール・アバウト・ブックス」ジェラルド・ドナルドソン ティビーエス・ブリタニカ 1983年
「ロンリー・ハート」デイモン・ラニアン 新書館 1983年 「ブロードウェイ物語」
「ブロードウェイの天使」デイモン・ラニアン 新潮文庫 1984年
「ラードナー傑作短篇集」 福武文庫 1989年
「トム・ソーヤーの冒険」マーク・トゥエイン 第三文明社 1990年
「夏の黄昏」カーソン・マッカラーズ 福武文庫 1990年(結婚式のメンバー)
「倒影集」(編著)書肆山田 1993年 訳詩集
「失われた世界」アーサー・コナン・ドイル ハヤカワ文庫 1996年
「ポー詩集」 岩波文庫 1997年
「イエーツ詩集」思潮社海外詩文庫 1997年 新書版
「袁枚 十八世紀中国の詩人」 アーサー・ウェイリー 古田島洋介共訳 平凡社・東洋文庫 1999年
「熊」フォークナー 岩波文庫 2000年
「メジャー・リーグのうぬぼれルーキー」リング・ラードナー ちくま文庫 2003年

老子関係 [編集]
「タオ ヒア・ナウ」老子 PARCO出版 1993年
「伊那谷の老子」淡交社 1995年 のち朝日文庫
「老子と暮らす 知恵と自由のシンプルライフ」 光文社 2000年 のち知恵の森文庫
「タオ-老子」筑摩書房 2000年 のちちくま文庫
「いまを生きる 六十歳からの自己発見」 岩波書店 2001年 「老子までの道」朝日文庫
「タオにつながる」朝日新聞社 2003年 のち文庫
「タオと谷の思索」 海竜社 2005年
「肚 老子と私」日本教文社 2005年
「エッセンシャルタオ 老子」 講談社 2005年
「荘子 ヒア・ナウ」PARCO出版 2006年
「ほっとする老子のことば いのちを養うタオの智慧」二玄社 2007年
「静かさにかえる」 風雲社 2007年 帯津良一対談
「LIFE」PARCO出版 2007年
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