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銀座アーケード解体工事?

20日に始まったアーケード解体工事

順調に工事が進んでいます
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落下物保護の作業など丁寧に進めてくれて

わりとゆっくりなさぎょうです
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ひまにまかせて…

我が家の姫様 暇に任せてこんなの打ち込んでました。。。
銀座の記事 明日アップします

>>今日はいい天気だな、
>>そうだっ!外に散歩に行こうっ >>イヒヒ
>>どこ行こうかなあ?
>>よしっ公園に決めた
>>お弁当もってさあ行こう
ザーーー
>>ふあああああああああああ!あ...雨だああ
>>ショック...    >>何でだよお
>>うわあああん
.........>>あ。   >>すいません.とりみだしました
>>おとなしく.家で勉強でもしてます
>>あ!雨やんだ!
>>でわ、 予定通り公園に行ってきまーす
あ。また会う日までー

直木賞

いよいよ 明日?銀座アーケード解体工事が始まります
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当面 店舗内 教室関係など影響が考えられる部署の手当

できる限り済ませました

次号より さよなら アーケード特集です

直木賞、白石氏と佐々木氏が受賞 芥川賞該当なし
 第142回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が14日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれ、直木賞は佐々木譲氏(59)の「廃墟に乞う」(文芸春秋刊)と白石一文氏(51)の「ほかならぬ人へ」(祥伝社刊)に決まった。白石氏は直木賞作家の故白石一郎氏の長男で、同賞初の親子受賞。芥川賞は第121回以来10年半ぶりに該当作なしだった。

 佐々木氏は北海道生まれ。1979年、「鉄騎兵、跳んだ」でオール読物新人賞を受賞しデビュー。代表作に日本推理作家協会賞などを受賞した「エトロフ発緊急電」があるベテランで、社会的テーマに題材を取ったスケールの大きな作品に定評がある。

 白石氏は福岡県生まれ。出版社勤務を経て文筆生活に。2009年には「この胸に深々と突き刺さる矢を抜け」で山本周五郎賞を受賞した。

名残惜しいですが…

銀座商店街のアーケード解体工事

ついに今週20日から始まります

すべての店舗が営業しながらの工事ですから

施工業者さんも大変です

解体作業を8つのブロックに区切り

該当個所には店舗出入り口に防護壁を設置して

安全を確保しつつ 解体してゆくそうです

明日?事前準備=外商部の作業場確保

のため棚移動を始めます

これがすんだら 事務所?店内までのスペース

再構築の作業しなければ…

正月早々!

銀座商店街 アーケード撤去作業が20日より始まります

伴って一階フロアのレイアウト変更を行なう事となりました

今まで雨露をしのいでくれていましたが

銀座側のドアの外は直ぐ野外となります

荷物置き場?外商事務室の部分を確保するため

来週一杯模様替えです!

図面は大体決まりましたので あとは…

作業するのみですね

本年も宜しくお願いします

正月気分も抜けつつあるところですが

おめでとうございます

本年もさまざま頑張って行きますので

皆様 宜しくお願いします

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